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Nなさん!だって龍が如くってキャバクラであっはんうっふんそんなとこ触っちゃらめーwがあるんじゃないの?そんで桐生がキャバ嬢を食ったりキャバ嬢に食われたりがあるんじゃないの?あと抗争相手を桐生が体を使ってホニャララピーとかあるんじゃないのー?!夢抱きすぎですか?そんな、犬とかじゃなくってさ!!笑
銀英伝おもしろいよおもしろいよー。すすまないよー。ラインハルトが出てくると、キャーラインハルトー!!キャーキャー!!という気分になり、ヤンが活躍すると、キャー!ヤンかっこいー!!キャーキャー!!という気分になり、キルヒアイスにキャー!キルヒアイスー!!となり、ユリアン少年にキャーキャー!ユリアンかわいー!!となるので、いちいち息が上がり、もたない。ユリアンを膝の上に乗せていいこいいこしたい。
まず、最初にジャンが出てきた時点で、太田と二人でブハーとなった。小野が本当に魔性のゲイだった!私はあの写真を見て「ねーわ。」と思っていたんだけど、眼鏡外したらまじで魔性でした。綺麗だった。エイジの扱いがただのケーキ好きの馬鹿だったのが残念。もっとエイジにも愛を注ぐべきだ。全体にお金がかかってて、ホモホモしいシーンにも寛容で、いい映画だったよ。話も、原作読んでるからわかるからふつーに面白かった。
予告編を見ると私はたいていの映画を見た気になる。つーか私は予告編で既に泣く。「ベルサイユの森」とゆー男が森でショタを拾う話?と、「扉を叩く人」とゆー妻を亡くした老大学教授と移民の青年の話と、なんちゃらってゆー第二次世界大戦下の、軍人の息子と収容所の少年の話に、私のホモセンサーがぴぴっときたよ。わかってて、狙ってるチョイスなんだろうか?
ぎぎぎぎんえーでんおもしれー!でもゆっくりしか読み進められません(>_<)
「セブンデイズ」の続きは6月1日発売じゃあああああああああああ
しかも掲載誌では1月にすでに完結していたというではないか。もー。はやくゆってよねっプンプン!
6月はワンピも天狗の子もちはやふるもファンタジウムもテンパリストも出るようなので、たのしみですね。
帰りがけに、「自衛館」というところを見つけ、興味に耐え切れずに入ってみた。別になにもなかったけどどうやら自衛官コスができるようで、子供がやっていてかわいかった。でもなんのためにある場所なのかいまいち理解できなかった。
「flat」の2巻とぎんえーでんの1巻、あとみなさまのご推薦、モンゴメリの「青い城」を買ってきた。「flat」はへーすけがもうサンジじゃなくてなんか・・・なんかがっかりした。あっくんはかわいいですのであっくんの出番を増やしてください、あっくんです問題はあっくんなのです。
まあとにかく、攻めるしか能のない攻は攻ヒエラルキーの頂点には立てないよね!もっと広い度量ってやつがほしいよね!!!
わ、わー!A姉さんの日記はいつも丁寧で、見習わねばー、と思いますね。思うだけでまったく生かされないのが俺クオリティなわけですが。
私が子供のときに必死に、それこそ1コマ1コマ全部覚えているくらい読んでいた漫画って、果たして20年後、30年後に残っているのかと聞かれたら首を傾げざるを得ないものばっかりだった気がします。特に少女漫画なんてさー・・・。まああと私の場合、中学生にあがる時点で、使い捨てのBL小説を消費し始めてしまったのがすべての誤りかもしれないんですが。やっぱり後々まで残るような良質なものを、子供のうちに読んで自分の価値観の基礎に組み込んでおくことって本当に大事ですよね。そういう意味で、萩尾望都とかみたいな漫画が、ちゃんと「少女漫画」という枠に入れてもらえていた時代に、少女として読んでおきたかったなー、と思うわけです。
もう、ね、私が夢中で読んでた少女漫画なんて、なんかよくわかるようなわからないよーな恋愛がメインで、最終回は結婚式で彼氏と結ばれてハッピーエンドですよ。それでハッピーエンドでいいわけねーだろアホ!!それっぽくまとめてんじゃねーよ!!と気がつくまでにだいぶ時間がかかりました。「愛する人との結婚が人生のゴール」なんて価値観を刷り込みやがって、まじでバッキャローふざけんな!!ってかんじです。むしろそこがはじまりだろ!!しかも刷り込まれた価値観ていうのはやっかいなもので、それだけが正しいわけではないと頭ではわかっていても、突然急に顔を出してきたりするから本当にやっかいです。自分の根底の無力感というか、ちぐはぐな自分が形成されました。まあ少女漫画への悪口はこれくらいにしておこう。昨今の少女漫画は本当に本当にもおおおおおおおおおおアレなかんじだと思います。頭弱いよ!「しゅごキャラ!」は「なりたい自分」がなくちゃいけないという価値観を押し付けてくるのでその点はつらいけどまあ結構面白かったのに、あむちゃんのキャラなりの最終形態がウェディングドレスで、ほんとうにふざけんじゃねー!!!!!!!!と私は叫びました。アホがー!!!!あと猫耳やめろ
ところで「コスメの時代 「私遊び」の現代文化論」という本を読みました。それに、「大人」と「子供」の間の「少女」は消滅してしまった、という話が書いてあってものすごく納得した。かつて化粧は大人になったらするものだったんだけど、現代は何でも大人になるまで待てず、今すぐ手に入れてしまいたがるので、子供も化粧をしちゃうんだぜ!ということらしい。へー。ちゃおで連載してて今度アニメ化する「めちゃモテ委員長」という漫画を思い出した。あれおもしろいよ。主人公の娘の首が細すぎるけど。なにが面白いって、いまどきの小学生が、大人と同じく「あーすればモテる」みたいなハウツー情報を欲しがってるんだなってことが。こえーよまじこえーよ。
私はキャラ萌えを卒業したい・・・。そんなねー、アニメも漫画も小説も別に萌えキャラクターのカタログじゃないんだから、少なくともそういう意図で作られたんじゃないものは、もっとストーリーとかそういうものを楽しめるようになりたいっす。まあセーラームーン世代だからしかたないともおもうんだけどさ。セーラームーンなんて、あきらかに5人の中から好きなキャラを選ばなきゃいけないシステムだったじゃないか。
という気持ちで私はぎんえいに取り組もうとおもいます。早速ラインハルトとキルヒアイスの主従関係でハァハァしはじめてることなんて内緒なんだから!ヤン総攻かもなんて、考えてないんだから!!
水城せとな祭はいつだって開催できるから、がんばってY木さん!笑
というわけで!!!「窮鼠はチーズの夢を見る」と「俎上の鯉は二度跳ねる」が発売になったわけです。買ってきたよ!!!俎上の鯉はちゃんと新宿のきのくにやで買ってペーパーもらった。私が本屋に行ったのは13時半くらいだったんだけど、その時点で窮鼠のほうは売り切れになっていた。なんで?ケチってあんまり刷らなかったの?しれとも入荷数ミスったの?最寄り駅まで帰ってきて、駅前のまったく駄目な本屋にはまああるだろうとおもったら、なぜか「黒薔薇アリス」の1巻を平積みにしているズレた本屋には、俎上の鯉1冊しかなかった。で、しかたないので、授業遅刻していいやーとおもって、反対側の優秀な本屋まで行った。窮鼠は最後の一冊だった。うへぇあぶねー。
内容は書き下ろし以外全部知ってるわけだけど、まとめて読むと感慨深くて、ああああああああああー!!!となった。アホー。書き下ろしのダラダラしている恭一にときめく今ヶ瀬がかわいかった。ほんとだめだこの人・・・。
というわけで、当ブログ「見ちゃだめ!いけない☆新妻日記」(・・・・・・)は、水城せとな祭をしたいとおもう!!みんな俎上の鯉を買うんだ!そういう祭を開催する!具体的にはなにもしないけど!
今日は朝から、いとしのEに会ってきたよ。うどん食って本屋行ってお茶して、それから私は授業があったので帰ってしまったので、あんまりゆっくりできなくて残念。とうとういとしのEに彼氏ができたよ!!ヒューヒュー!!私は彼女に彼氏ができた場合、ものっすごい嫉妬に燃える自分というのを想像していたので、なんか案外すんなり受け入れた自分に今びっくりしているところ。けっっっっっっっっして、彼女の恋バナを、なんか100年ぶりくらいに聞いた気のするリアルの恋バナを、サンゾロのネタにしないぞー・・・。私はそんなにんぴにんにはならないぞ。
萩尾望都「マージナル」が届いたのできのう読んだよ!キラがグリンジャやアシジンにしがみつくたびにキュンとした。あと、ミカルの服装(特に礼装)にいちいちハラハラした。いくら私がまだ親父の金玉袋の中にいるときにはじまった連載だからってあの服はねーよ。
さらに今日、鳩さんのお勧め、森脇真末味の「おんなのこ物語」が届いた。えーと、女の子が出てこないんですけど・・・?とさんざ突っ込みながら読んだ。ホモじゃん!これホモの話じゃん!!興奮せずにはいられない私をどうぞお許しください。アーメン。
ハァ~まとめ読みおもしれーえ
銀河英雄伝説読もうと思うんだけどどれで読むべきかわからん。優柔不断!全部まとめて買っても読まないだろーからなー、でも安くて読みやすいので読みたいわけですよほんと。とりあえずつべとべお様でアヌメを見てみよーっと。まったくキャラ名が覚えられる気がしないぜ。
・・・????誰に買わせたいの?
私の勝手なイメージなんだけど、男オタクはわりと企業の思惑にあえて乗って諸々お金をかけるけど、女オタクの目はシビアだからそうやすやすと乗ったりしないイメージなんですが。
とうとう明日、「窮鼠はチーズの夢を見る」と「俎上の鯉は二度跳ねる」が発売なんだぜ!ペーパーもらいにきのくにやに行くんだぜ!ちょうど明日いとしのEに会いに新宿行くしな。こんなにwktkしながら待つ漫画なんて久しぶりなんだぜ!!!
wktkしながら続きを待つ、っていうのはほんとに漫画を読む醍醐味の一部であるとおもうんだけど、最近それを感じさせてくれる漫画が少ない。私が枯れたせいなのか、漫画業界のせいなのかわかんないけど。あと雑誌で読む習慣がなくなっちゃったっていうのは大きいかなあ。でもBL雑誌とかクソつまんないしなー・・・私の漫画の主食はBLなのにさ。もう!漫画雑誌はさ、もっとがんばれよ、ばか!!ハァ~、俎上の鯉の連載終わっちゃったから、毎月5日と20日の楽しみがなくなっちゃったなー。
フラワー立ち読みしてきた、天狗の子は相変わらず地味なのにドキドキさせてくれる良漫画。「坂道のアポロン」が段々怪しくなってきました。つーかボンってあんなにほそっちかったっけ?あれじゃ女の子じゃーん。
・・・あ、私もしかして漫画雑誌を立ち読みするからいけないのか?
前にHさんが「りゅうほうさん寮長だってゆってたから~」っつってた寮漫画ってなんだっけー!なんか急に気になって気になって木になった。突如として寮生サンゾロをやりたくなったりとか、ね!
あとこの前からブログに書いとこう書いとこうとおもって忘れてるけど、Nなさんが「龍が如く」をはじめたのがうらやましくってしょうがないよ!!私だって桐生を操作して桐生にあんなことやそんなことをさせちゃいたいんだ!
ところで今日、昨日聞いたBLCDの呪いで仕事中にたまに噴き出してた。攻のほうが受より感じてんじゃーん!と思い出すたびにブハッってなった。それと関連していろいろと考えていくうちにイアソン様への愛が深まり、段々イアソン様がかわいく思えてきて、イアソン様が攻められてるところが見たくなってきた。愛が深まると受にしたくなるのは悪い癖ですな。腐女子の少なくとも半分くらいはこの思考を持ってるんじゃないかとおもうので、わかってもらえるのではなかろうか。
で、でもいわゆる「THE・攻様」であるイアソン様が受けるのであればそれではいったい「攻」とは何なんだろうかと考えた。そして私の至った結論は以下のとおりである。すなわち、攻めるしか能のない攻は、攻の頂点には立てない。受が「たまには俺も突っ込んでみたい」って言い出したときに、「いいぜ、来いよ」と受けられるだけの度量と余裕があり、なおかつその状況においても自分が攻める場合と変わらない態度で臨んで、突っ込んでる受をアンアン言わせられてこそ、真に攻ヒエラルキーの頂点に立つ攻の王者なのではないかと。突っ込むとか突っ込まれるとかいうちっぽけなことにこだわらない超越した存在、それこそを「THE・攻様」と呼ぶべきなのではないだろうか。
その点で言うと、たぶんサンジは自分のけつの穴を守ることに必死になってしまうちっぽけな攻だと思うよ。小さい男だ。許可証シリーズの組長は、たぶん、受けられるとおもう。だからイアソン様もたまには受けてみればいいんだとおもうよ。なんか私、叱られそうな気がしてきたけど。
香坂透 「お金がないっ」漫画版 8巻 操×誉でひとつよろしく。
吉田珠姫 「天にとどく樹」 小学生攻。日本語が・・・。
遠野春日 「茅島氏の優雅な生活」 茅島氏がゾロだと思うと萌えます。
花音DX もんでんあきこBL参戦。BL雑誌ってつまんねーな
東村アキコ 「海月姫」 不覚にも兄に萌えた。
藤真拓哉 「アイドルマスターブレイク!」 つまんなかった
深井晃子 「ファッションから名画を読む」 刺繍レース宝石フリルドレスハァハァ
川辺秀美 「カリスマ編集長の「読む技術」」 多読かーへーと思ったら別作者で「多読術」という本を見つけた
難波功士 「創刊の社会史」 やはり今はアゲ嬢か。
上橋菜穂子 「精霊の守り人」 なんか知らないけど「アラビアの夜の種族」を思い出した。
松本清張 「駅路」 なんか肌に合わないみたい。
三浦しをん 「まほろ駅前多田便利軒」文庫版 ラスト直前心がBARABARAに・・・
櫻井よしこ 「明治人の姿」 え?なにこれ読書感想文?ふざけてるの?
末次由紀「ちはやふる」1~4巻 なるほど勢いがあって面白い。
榎本ナリコ「時間の歩き方」 どうということがなかった。あってほしかった。
依田沙江美 「愛の深さは膝くらい」 こんなゆっくり進むBL久しぶり。
夏水りつ 「犬も歩けば恋をする」 普通だ・・・なんて普通のBLなんだ。
夏水りつ 「犬も走って恋をする」 ちんまい課長がかーいい
上橋菜穂子 「獣の奏者」 上下 久しぶりにこういうの読んだ。おもしれー
LaLa・花ゆめ・別冊花ゆめ うわーイケメンがいっぱい
なかよし・りぼん・ちゃお読み比べ ちゃおおもしれええええええええ
ウンポコ・ウィングス・花音・ディアプラス 読むのがたいへん。
外山滋比古 「思考の整理学」 ふむふむ。
吉原理恵子 「間の楔」 1巻 キャラ文庫だぜ!続き早くだしてくれよ!!
栗原まもる 「ケッコーケンコウ家族」 学園恋愛者!以来。いろいろ衝撃。
腐女子シンジケート 「なぜ、腐女子は男尊女卑なのか?」 こういう人もいるということ。
勝間和代 「読書進化論」 なにこれ宣伝?
勝間和代 「会社に人生を預けるな」 未読
木原音瀬 「眠る兎」 うーん、デビュー作からこれとはさすがです。
吉田珠姫 「石黒和臣氏の、ささやかな愉しみ」 ブハー!!
狩野りょうき 「僕の髭嫁」 体毛!体毛!
榎本ナリコ 「世界制服」 2巻 よくわかんなかった。1巻のほうがおもしろい
樹なつみ 「花咲ける青少年」 1~6巻 ヒィーたいへん俺の嫁がいっぱい
志村貴子 「青い花」 4巻 姿子さんがすごく好きです。
伊藤悠 「シュトヘル」 ひょえーお兄ちゃん萌えなんですけど
雲田はるこ 「窓辺の君」 母親の本棚にまざっていても違和感がない。
タクミユウ 「恋っていうのは」 ええー・・・つまんねー・・・・・・
ユキムラ 「嘘つきはだれだ」 読んでも読まなくても死なない
水壬楓子 「リスク」 攻がもっとじじいなのを期待してたよ
吉田珠姫 「石黒和臣氏の穏やかな休日」 新世界の神になったー!
小林来夏 「キスとDO-JIN!~コピーキャットにご用心?!~」 アホかー!!!クソワロタ
松本ミーコハウス 「テレビくんの気持ち」 攻の皆さんたいそうかわいらしい
Unit Vanilla 「硝子の騎士 アーサーズガーディアン」 未読
「Cab.」 雑誌って読みにくいなあ・・・。雲田はるこがよかった
あと太田に借りて「メンズ校」と「変態生理ゼミナール」を読んだ。変ゼミきっつー!
あれー?あんま買うもんないなー。来月は新規BLを漁ってもいい月にしよう。
↓
いろいろ漁りすぎて来月のカード支払いが怖いです^^
今日はバイトだったよ!暇だから暇なときにやる仕事をせこせこやった。帰りにどうしてもかなの臨書がやりたいきもちになったので、半紙とか買ってきた。思いつきで行動しすぎだ最近。
聞くぜ!ただし宿題をやってから・・・。
~~~~~~~~~~~~~~間~~~~~~~~~~~~~~~~~
ちょっと待てぇぇぇぇぇぇぇえええええええええええええ
グリリバおんち!おんち過ぎるんですけど!!それでBL界の女帝とかゆっていいのかお前ェー!!
あと戦国BASARAが舞台化するって聞いたんですけど、正気でしょうか?
~~~~~~~~~~~~~~間~~~~~~~~~~~~~~~~~
うわああああああああああああちげえええええええええええええええええええええ
無理!私の脳内イメージと違うぜ!!塩沢さんはイアソン様であって鷲崎さんではなかった。鷲崎さんはもっとおっさんくさくて子供っぽくて下心丸出しなかんじがいいぜ。英語のシーンで耐えられないほどクソワロタ。
ああああああああああやべええええええええええええええええ井上和彦いい声えええええええかっこいいいいいいいいいいい!!林はアレでアレな役なのにかっこいいいいいいいいいいい
あと水沢さんはもっとかわいいもん!ちがうもんこんなんじゃないもん!!もっとかわいい、悩める働く女性なんだもん!!
エロシーンになった瞬間、僕は爆笑しました。やっぱBLCDはあれだな、まじめに聞いてちゃいけんな。攻のほうが受よりぜんぜんせっぱつまってよがっておるwwwwwwwクソワロタwwwwwwwwww塩沢さん感じすぎだwwwwwwwwwwwwwwww穴リストwwwwwwwwwwwww
てかキャスト変わってから鷲崎役やってるの鈴置さんも死んじゃったんだね。鷲崎さんなんかのろわれてるの?水沢さん役が斎賀さんはかっこよすぎだとおもうよ!
!!!!!!私の愛するギャグBL漫画・宝裸シリーズの、BLCDに収録されておる、宝裸の社歌をハケーンした!!sm1165086 「頭を冷やし、股間を燃やせ!!」 大人に~~~♪エロ~と~~~♪ロマンを~~~~~~♪♪♪
A姉さんのこの前からの行楽日記がとても羨ましいです。白い藤なんてあるんだなーびっくりだな。私は高校まで、クラスが梅組のことが多かったので、なんとなく梅が好きです。桜より好き。藤も好き。うちの庭にあって、昔はなかなか咲かなくて、1個でも咲くと嬉しかったから。最近は藤棚の半分くらいはぜんぶ咲くけど。小学校高学年くらいのとき、「あんず林のどろぼう」というはなしが教科書に載っていて、その描写がとてもきれいというか美味しいそうだったので、あんずの花も好き。全体的に木に咲く花が好き。
今実家です。ご飯食べたら帰るけど。実家のパソコンは死ぬほど重いです。なぜママンはこれで耐えられるんだろうか。
きのうの夕方、重い腰を持ち上げてよっこらせっくす、と、実家に帰りました。バス+私鉄で帰るととてもお安い。そして意外と楽ちん。ということを前回帰ったときに学んだので昨日もそれで帰った。雨降ってて駅まで行くのめんどかったしね。で、地元の駅で家族と合流して焼肉を食べた。肉!
実家では、ママンの「トーマの心臓」をガン読みしたよ。あれ?こんな話だったっけ?とおもった。子供の記憶をアテにしちゃいかんな。でも大学入ってからもトーマは何回か読んだと思うんだけどな。オスカーはサンジです(希望)。ユーリが神の愛に目覚めて神学校に入るくだりが、読んだ後寝る前になんか泣けてきて、枕が濡れた。これが少女漫画だった時代に少女でありたかった、自分にまんがいち子供が出来たら子供のうちに読ませたいっす。
ママンのトーマはフラワーコミックス版なんだけど、あとのほうに読みきりがいろいろ載ってて、そっちのほうが子供の頃の記憶にはよく残っている。「千本目のピン」とかめっちゃ好きだったわ。あとパンを踏んでしまう少女のはなし、「白い鳥になった少女」とかもくっきり覚えてた。
あと「トリコ」の新刊と、ないないでてないと思ってただ表紙が地味で見落としていただけだった「さらい屋五葉」の新刊を買った。五葉は、ずーっとはなしがよくわかんないよくわかんない面白いのか面白くないのかよくわかんないけどとりあえず買い始めちゃったからずっと買ってる、という状態だったのが、ここにきて「もしかして面白いのかもしれん」とおもった。
かりすまこの「幾百星霜」の続きはまだですか?なんか急に思い出して続きが気になる!あと「セブンデイズ」も。はやくしてぇぇぇええええええええ
実家に帰るにあたって、またしても年末に私が泣かせた(・・・)M子のことを思い出し、うへぇ~という気持ちになった。他人の気持ちなんか推し量るすべを私は持っていないし、それが近しいと思っていながら離れていったものならなおさらだとおもう。今の関係ですらどんな色の糸でつながっているのかわからないのに、その先にある相手の気持ちなんかますますわかるもんか。と私が思っているのを敏感に感じて彼女は、放棄すんなよ!とか思ったのかもしれないなー。ああー。