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そんなわけですっかり動揺?した私ですが、月に2度の動揺タイムでもやっぱり動揺したよ!まあアレですけど。今ヶ瀬が・・・その・・・・・・そのですね、あの・・・うん・・・・・・・まあ、そのなんだ、恭一かっこよかったよ!
今日はバイトでしたー。行きの電車の中で、読みかけで放り出していた「しゃばけ」を読み始め、うををなんだこれ面白いじゃん!とおもってぐいぐい読む。イケメン仁吉は屏風のぞきあたりにやられちゃえばいいとおもう。あんだけひどいことしたんだから仕返しされちゃえばいいんだ!で、若だんな×佐助が本命です。佐助は・・・ゾロ・・・・・・。仁吉と佐助がどうしても助さん格さんに見えるんだよなー・・・・
バイトは、よその部署に新しい人が入り、同い年だったんだけどすげー大人っぽくて、私はもうれつな人見知りを発揮していた。ううう。帰りにAむーとK子とご飯食べて帰ってきた。Aむーの結婚相談所登録話を興味深く聞く。
下で、家に帰ったら更新するぜ~とか思ってたのに、家に帰ってきてPCを開いて見たら既にブログにうpされていたwww携帯で書いて、自分のPCにメールしたつもりがつい手癖でブログに送信してたみたいです。めんどいからこうしておこう・・・なんか恥ずかしくて憤死しそうだけど。
ついに私は溺れるナイフの大友&コウちゃんの番外編を読んだ!もとい、立ち読みした!!
感想:大友おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
以上です。語彙がなくてすいません。あー、補足しておくと、読みながら、ジョージ朝倉せんせいが母親になったということを想起せざるを得なかったです。うん。
あと、がまんしきれず天狗の子の続きも本誌で立ち読んだ。
感想:タケルくんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!
秋姫にイケメンな行動をされ、ガーンってなるたびに私のなかのタケル君株がどんどん上がっていくよ。あとおかーさまに頭なでてもらいたい三郎坊がかわいい!!・・・かわいい!!!!
あと、もうすぐ新刊発売だっていうのにがまんしきれずフィールヤングでうさぎドロップを立ち読みした。
感想:・・・・・・りんちゃんはかわいいですね。
ヤマシタトモコに続いて、えすとえむもしょうでんしゃにとられた!うわああああああああああんとられたー!!!!というきもち。
あと凛花が立ち読みできれば完璧なんだけどなあ。天狗の子を立ち読みした雑誌に、小学館のモバイルコミックサイトの宣伝が出てて、「水城せとな 降臨」てかいてあって噴いた。あさって最新話配信ですね。今ヶ瀬ェェェェェェェェェェエエエエエエエエ!!!!!!!!!
トリさんのサイトに行って、トップページからうちのサイトへのリンクが張ってあるのをふと見ると、やっぱり5回に1回くらいは盛大に噴き出してしまうんだぜ。
そんなむしゃくしゃした気持ちをサンゾロにぶつけてみたよ!BLの攻様サンジ×なんかよくわかんないゾロ。おうち帰ったら更新します。えいちてぃーえむえる使えるかな!
ごはん食べてたらぴーやまから電話があって、何事かと思ったら「焼酎一本開けちゃったから明日の朝起きられないかもしれないからバイト早く来てほしい」だとwwwwいつもこの手の連絡はメールなのに電話きたwwwwまじ酔ってるwwwwwwwwキャワユイなあぴーやま。ちょっとキュンとした。
このままだと帰る途中でブックオフに引っ掛かって漫画100さつくらい買っちゃいそうだから気をつけようっと!
クラシカルなブラウンのスリーピーススーツをきっちりと着こなしたままのサンジは、リビングのソファに掛けてノートパソコンを広げていた。
家に帰ってきているのにくつろがない、隙の無い姿はいつものことだ。
もしかしたらまたすぐ出掛けるつもりなのかもしれない。
「・・・ただいま」
「おかえり」
サンジの視線はパソコンの画面に向けられたままで、ちらりともこちらを見ない。
仕事の忙しい彼が家に帰ってくるのは四日ぶりだが、相変わらずゾロの義理の兄はそっけない。
ゾロは絨毯の上に鞄を放り出すとキッチンに向かった。
ティファールのポットに水を注ぎ、スイッチを入れる。
「コーヒー入れるけど飲む?」
返事を待たずにマグカップをふたつ取り出した。
「今から飲むなら紅茶にしなさい。眠れなくなるだろう」
「まだ6時だぜ?問題ねぇよ」
「・・・好きにしなさい」
インスタントコーヒーの瓶のふたを開けると、香ばしい薫りが鼻につく。
スプーンも使わずに適当にカップに入れて、沸いたばかりの湯を勢いよく注ぐ。
少々こぼれたが気にせず、自分の分には山盛りひと匙の砂糖と牛乳を入れる。
両手にひとつずつカップを持ってソファに近づくと、サンジはノートパソコンを閉じているところだった。
「おまえはカフェインに弱いからね」
眼鏡を外しながらサンジが振り返る。
ようやく、目があった。
薄く青味がかった、曇り空の色。
マグカップを差し出すと、サンジは黙って受け取り口をつけ、小さく眉を潜めた。
「ずいぶん大味なコーヒーだね」
「インスタントなんてどうやったって同じだろ」
ソファの肘掛に軽く腰掛け、自分もコーヒーをすする。
牛乳を入れたのに熱くてまだ飲めなくて、すぐに口を離した。
「またしばらく留守にする。きちんと戸締りをしてから寝なさい」
「まだ仕事?」
「ああ」
サンジがゾロの手からマグカップを取り上げ、ふたつまとめてローテーブルに置いた。
ソファに投げ出した右手が、サンジに捕らえられる。
手の甲を掴まれ、さらにサンジの細長い指先が学生服の袖の中に悪戯に忍び込む。
窮屈なはずの場所に入り込んだ人差し指と中指の腹で、する、と数センチ肌を撫で上げられ、背筋に淡い電流が走った。
思わず身をよじるとソファから滑り落ちそうになり、右足を踏ん張る。
サンジはずるい。
たったそれだけのことでゾロの呼吸を乱す。
サンジの目が可笑しげに細められる、それから顔が近づく気配に、ゾロは思わず瞼を閉じる。
ぎゅっと身を硬くすると、耳元で囁かれた。
「いい子にしていなさい」
吐息を頬に感じるほどの距離に近づいたのに、たった一言、それだけですっと離れていく気配。
中途半端な魔法をかけられて目を開く。
心臓がどくどくと波打っている。
サンジが立ち上がって荷物をまとめはじめるそのさまを、ゾロはソファの真ん中に座りなおしてじっと見つめる。
「・・・・・・いってらっしゃい」
コートと鞄を手にしてリビングを出て行くサンジの背中に投げかける。
サンジは、行ってくるよ、とこちらを見ずに言って、部屋を出て行った。
玄関からドアが閉まり、錠が締まる音が聞こえる。
サンジのカップにはまだ半分ほどコーヒーが残っていた。
ぬるくなったそれを一気飲み干す。
「にが」
つぶやく声は、一人きりの部屋にやけに響いた。
ゾロの母親は資産家のボンボンの愛人だった。
彼女が死んだとき、本宅は父親と本妻が離婚するのしないので揉めに揉めていて、身寄りがないゾロを黙って引き取ったのは父方の祖母だった。
当時、サンジも面倒な雑音を避けて祖母宅に住んでいたが、一回り年齢の違う二人が互いに兄弟と思うことはなかった。
サンジはゾロに対して必要以上に関わることはなかったし、ゾロも突然出来た年上の兄に対してどうしていいのかわからず、むしろ母の死と環境の変化についていくのに精一杯だった。
それはサンジが祖母の家を出、そちらのほうが高校に近いからという理由でゾロも引越して、二人暮らしがはじまっても同じことだった。
それがどうしてこういうことになったのか、今もよくわからない。
つかず離れずの関係は変わらないのに、二人でマンション暮らしをはじめてからはサンジはゾロの体に触れるようになった。
汗ひとつかく様子もなくゾロに触れるサンジにも、触れられれば大人しく感じいってしまう自分にも嫌気がさす。
「・・・寝れねー」
夜中、ゾロは眠れずにベッドの上で寝返りを繰り返していた。
サンジに言われたことを思うと、夕方飲んだコーヒーが原因だと思うのは何だか癪だ。
その時、玄関に人の気配を感じた。
起き上がって廊下に顔を出すと、丁度サンジが帰ってきたところのようだった。
「まだ起きてたのか」
「今日は帰ってこないんじゃなかったのかよ」
「来るはずの客人が取りやめになってね」
女性関係の揉め事を常に家庭に持ち込みまくっていた父親は、癌であっさりと死んだ。
サンジは父親の残した商社や不動産の経営をまとめている。
遺産の分配に関して詳しい説明をされてもゾロにはよくわからなかったが、とにかく面倒なことはサンジが一手に引き受けているようだった。
「ふうん」
「眠れないのか」
サンジは玄関に鞄とコートを置くと、まっすぐにゾロのほうへやってきた。
「今寝るとこだよ」
ゾロが部屋に引っ込むのについてサンジも部屋へ入り、ベッドの端に腰掛けてネクタイを緩める。
「・・・なんだよ」
「よく眠れるようにしてあげようと思ってね」
スーツのジャケットを脱ぎ、ネクタイを外したサンジが、にこりともせずにゾロを誘う。
「来なさい」
まるで何もかもお見通しという態度が悔しいから近づきたくないのに、無意識に足がそちらに向かう。
サンジはずるい。
正体不明の抗えない力でゾロを絡めとる。
いつもはまるで興味なさそうにそっぽを向いているから、ゾロだって知らんぷりしたいのに、気まぐれに抱きしめてはゾロが目をそらすことを許さない。
サンジはゾロの手首を取ってベッドに横たえると、髪と頬を撫でた。
「電気消せよ」
サンジの顔を見ていたくなかった。
表情が変わっても、変わらなくても怖いから、知りたくなかった。
「目をつむりなさい」
サンジの冷たい手が、ゾロのまぶたを塞ぐ。
大人しく目を閉じると唇を重ねられた。
唇の柔らかな感触と、隙間からするりと滑りこんでくる舌のぬめった感触。
サンジの舌は歯の付け根の裏側をゆっくりとなぞる、それから唾液を擦り込むようにねっとりと絡められた。
ゆっくりと口の中を侵されるうち、そこだけでなく何もかも明け渡してしまいたい気にさせられる。
サンジの愛撫がゾロの奥から全身をとろかして、全て押し流してしまう。
そしてなにか大切なものが置いてきぼりにされる気がした。
唇が離れた隙に顔を背けると、咎めるように名前を呼ばれた。
「ゾロ」
今度は耳から、屈服させられそうになる。
それでも頑なにしていたいのに、お構いなしにサンジの手が胸元を這い、パジャマの上から愛らしい小さな粒を探り当てる。
「・・・・・・ァ、」
弄られたそこからぞくぞくとした快感が腰まで響くので声を殺して堪える。
嫌じゃないのが嫌だった。
理由もない当たり前が、いつかそうでなくなってしまうのが不安で。
「やだぁ・・・・・・」
訳もわからず涙が出た。
サンジの溜息が聞こえて思わず竦む。
呆れられたか、嫌われたか。
「今日は何が気に入らないんだろうね?」
額に手を置かれ、じっと目を見つめられる。
曇り空の目は捕らえどころがなくて、ゾロの不安をかきたて、またゾロを魅きつけて離さない。
鼻をすすりあげて目を閉じる。
顔中に柔らかく唇が触れて、ゾロは深く息を吐いた。
「おまえが気持ちいいことだけしてあげよう。今までだってずっとそうだったろう?」
サンジはずるい。
そんなことを言われたら、ゾロの一体どんな思想も、思考も、気持ちも、何もかもいらないものになってしまう。
諦めて体の力を抜けば、サンジが天国に連れていってくれる。
目が覚めるとサンジの腕の中にいた。
「おはよう」
サンジの薄い唇がなめらかに動くのを、寝起きの据わった目でじっと追う。
「・・・おはよう」
もっと動かないかなと見つめていると、サンジが緩く微笑んだ気がした。
なんだか急に気恥ずかしくなって、ゾロは布団をずり下がって顔を隠した。
布団の上からサンジに撫ぜられる。
「どこにキスしてほしいか、言ってごらん」
思わずぱっと顔をあげると、サンジはゾロをからかうときの顔だ。
むっとしたゾロはそのまま自分から、サンジにくちづけた。
ポイント(呪文)
サンジ:ムスカ喋り(?)なBLの攻様
ゾロ:生理前の女子
ゾロはキスだけでビックンビックン感じちゃう子だといいよね!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5861790
ニコでランキングにあがっていたアヌメ
主人公の中の人がまあゾロなんですけど、このやる気のないオタクがゾロで、幼女(小5)がサンジだったらどうしよう!ハァハァ ゾロを「お兄ちゃん」と呼び慕い、でもなんかダメ人間ぽいから更正してほしくて「ちゃんとしなよ」とかゆって、でも汚い部屋にご飯を作りに来てくれる甲斐甲斐しい幼女サンジ・・・でも攻!ド攻!!ハァハァハァ
なんだかとっても便利なwikiを見つけたので、ゾロの中の人が一体かようなBLCDに出ているのかなとおもって調べていた。許可証の組長はゾロ声なんだよな・・・フフフ・・・ハハハ・・・フハハハハハハハハ。
ラブモのイアンかー・・・イアン受くさいもんね攻だけど。勢いでうっかり陣内に掘られちゃいそうだもんね。銀行員シリーズの藤芝が中井かとおもっていくらなんでもそりゃ無理だぜと目をむいたら、藤芝弟だった。美人のお兄ちゃんが好きでたまらないブラコンの藤芝弟。そんなゾロですか。めんどくせーななんか。ZEの近衛もかー、なんていうかこういうのを見ているとBLCD界における中井のキャラ付けがわかるなー笑 主役級じゃない、大型犬系の攻なんだろうなきっと・・・。
てか今アマゾンのレビューみてたら琴葉×近衛って書いてあってびっくりした。ビジュアル的にはどう見ても逆だし、志水ゆきだしそりゃねーだろ!っておもってでもちょっとわくわくして色々調べたけどやっぱ逆でした。ハァ・・・んなわけねーよってわかっちゃいるけどガッカリした。
てゆーか緑川光wwwwwwwwwwwwwwww
そういやーふとおもったんだけど、BL漫画だと受と攻って逆転可能なことがおおいんだけど、っていうかむしろ逆転させたほーがいいじゃん!てことが多いんですけど(もちろん私の中でですよ)、BL小説だと攻が受になるのは無理!これはまじで無理!!っておもうことが結構ある気がする。なんでだろー。
そんなかんじで今日はなにもしていなかったよ!明日、就活イベントに行きます。いい加減軌道修正しないとー。
てか今日調べてたら、某BL出版社の初任給が結構良くてびっくりしたwwもうけてるんですかwwww
拍手ありがとうございます。
>H子さん
あ、やっぱり一回りは12歳ですよねー・・・「あまおうはとちおとめより一回り大きい」とか考えてたらよくわからなくなってしまいまして。学の無さ丸出しですいませんww
サンジとゾロのラッッッブについては、なんというか大☆前☆提☆なので、言うまでもないとおもってー・・・。でもまー心にしっかり刻みました!かおり反省!
ところでUSJでピンクパンサーのでかいマグカップを買ったんですが、すげー飲みにくい笑 子供かよ!てくらいボタボタこぼしまくってますー。
やっぱバイトは楽しいなー。特に、社員さんになんか頼まれて、そのあとに必要になるだろうことを先回りできたときが快感です。久々にK子SはAむーにも会えたしー。アゲアゲですよ。夕飯食べてからガールズトークして帰ったら、人身事故で電車がものっすごい混んでて死ぬかとおもった。あんなに混んでるちゅーおーせんに乗るの久々だったよー。
実家に帰ったら読もうとおもっていた巨体×巨体のBL(・・・・・)を読むのを忘れた。若干ショック。あ、でも襲い受にも程があるショタは読んできた。朴訥な大学生×天使のよーにかわいい中2とゆー設定なのだが、受が押せ押せすぎる。もはやこの大学生受だよ・・・どう考えても受だよ・・・先輩にケツ狙われてるし・・・。「こんなやつは掘られてしまえ」という某さんの名言はこんなときに使うのかしらとおもいました。
実家はBLの魔窟でした。
OG会の案内メールをやっと送ったのに、何時から受付開始☆とか何時終了です♪とか夜は勝手にみんなで飲みに行ってね、あとのことは知らないよ(´∀`)とか書くの忘れたあああああああああ
致命的すぎる・・・あーもーたまに真面目に働いたと思ったらこれだよ!!
一回りって年齢にするといくつぐらい違うことになるのかな!サンジとゾロの年の差いくつにしようかな!
この前のコミケで友達に頼まれたおつかいの品を実家に忘れたので、今日はとりに帰ってます。で、BL読みまくってる。なんでバーバラ片桐ってくそくだらないのにこんなにおもしろいんだろーか。突き抜けてるからか。小ネタがいちいちうける。敵役が攻のことを怨んでいる理由が、たまたま一度目が合ったときに、絶対にそらしてこず、結局自分から目をそらしてなんだかやましい気持ちにさせられたから、とかね!地味すぎて爆笑!
あとねー谷川史子の新刊、トジツキハジメ「白猫」と、あと鈴木あみの遊郭シリーズ買ってきた。ふつうのBLを読んでると、なんで私これ読んでるんだっけ?とよくわからなくなるよね!
私信
>T野さん
エビリティは私も読んだことないけど、シティなんちゃらなかんじでキラキラセレブなんじゃないかと想像しています。
てか、こんなん書くT野さん新しい、とおもったけど、こんなサンゾロ自体が新しいんじゃないかとおもいました。
今市子 「僕のやさしいお兄さん」 2巻 ふおおおおおイライラする!
小畑健・大場つぐみ 「バクマン」 1巻 おもしれー。
岩本ナオ 「町でうわさの天狗の子」 3巻 三郎坊四郎坊五郎坊・・・もう萌えすぎてどうしよう!
水城せとな 「失恋ショコラティエ」 1巻 主人公が粘着サンジだと思うとかなりおいしい。
谷川史子 「手紙」 抜群の安定感ですね。
トジツキハジメ 「白猫」 ふつうのBL読んでるとなんかへんな気分になるわー。
鈴木あみ 「白き褥の淫らな純愛」 BL(笑)
宇仁田ゆみ 「うさぎドロップ」 5巻 りんより大吉の恋愛模様のほうが気になるんですが。
日本橋ヨヲコ 「少女ファイト」 5巻 文句なしにおもしろいよー!
木原音瀬 「脱がない男」上下 なぜこのCP成立するのか・・・
木原音瀬 「COLD SLEEP」 あああああああ痛い予感・・・続巻を待つ!
きたざわ尋子 「焦らされたい」 中学のとき読んでたBLシリーズで抜けてたやつ。
きたざわ尋子 「見つめていたい」 基本的に毎回同じ話で10冊続く。なんという安定感笑
あ・・・なんかこのまとめ絶対今月しかやらない気がしてきた・・・笑
てかBLと少女漫画以外も読んだらどうなんだ自分。